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乳アレでも食べれるチーズを発見!

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乳製品はだめでもチーズは食べれる

乳アレルギーを持つ方、一度は言われたことがあるんではないでしょうか。

見知らぬ誰か
見知らぬ誰か

チーズが食べれんとか、もったいない…

もうこんなこと言わせません(°v°*)♪

なんと、豆乳で作られたチーズが販売されたのです!!!

マルサンアイ㈱様、ありがとうございます😳😳😳

ほかにも、豆乳グルトや豆乳スライスチーズもあるみたい…ほんと乳アレの救世主😭

今回は、豆乳シュレッドを使ったお手軽レシピ第一弾です(°v°*)♪

ピザトースト【アレ食】作ってみた

(作ったのも思いついたのも、相方はろ君です😂)

材料

  • 食パン(人数分)
  • ミートソース(今回は市販)
  • 豆乳シュレッド(100g/人)

アレルギー表示

◎ミートソース

豆乳シュレッド

作り方

1.超熟食パンをセット

2.セットした食パンにミートソースをぬる

3.一番上に豆乳シュレッドをのっける

4.オーブンで焼く(5分程度)
※オーブンによって異なりますので、焼き加減を見つつ、調整してください

\ あっという間に出来上がり /

ピザトースト【アレ食】を作ってみて

シンプルに美味しい😋

まず、一番大事。

アレルギーに対応してるからっておいしくなければ、意味がありません(°‐°;)

というより個人差があるとはいえ、美味しさをクリアせずしてご紹介なんてありえませんね(笑)。

なんでも食べられるはろ君お墨付きのチーズ感で、これから重宝すること間違いなし!

お手軽からこだわりまで🍕

とにかく忙しい、時間が惜しいという方は…

市販のミートソースをそのまま使えば、後は「豆乳シュレッド」をのっけてトーストするだけ!

時間はまぁあるけど、イチから作るのは手間という方は…

市販のミートソースの味を自分好みに調整!

甘さや塩分調整、ハーブ感からトマト感まで、ベースはあるから調味料で味を調整するだけで、自分好みにアレンジできます。

後は同じく、「豆乳シュレッド」をのっけてトースト!

自分流のこだわりを詰め込みたいという方は…

生地から、ソースからこだわり抜いて作った後に、「豆乳シュレッド」をのっけてトースト!

などなど、そのときの気分や状況に合わせて作り方を変えてみても良いかと😉

経口負荷試験にも使える🥛

今回のピザトーストでは超熟食パンを使用しているため、小麦粉や乳製品が含まれています。

しかし、小麦が食べられる方であれば、乳製品の経口負荷試験に使えるかなぁと思ったので、併せてご紹介です(°v°*)

というのも、私が負荷試験をしたときにパン一枚を食べるのが結構しんどかったのです。

アレルギーとかではなく、単純な好みか甘いパンを食べるのが苦手でした…。

しかし当時はまだ、アレルギー対応の調味料や食材など少なかったので、おかずパンを作るのが難しかったのです。

最近では、豆乳シュレッドなどのアレ食をよく見かけるようになったので、これは素敵すぎる✨と思いご紹介しました。

そのときの私には、おかずパンを作る技量も調味料などを見つけるリサーチ力もなかったので、諦めて無理やり食べてました(°‐°;)笑

みなさん、負荷試験とはいえ、ぜひバリエーションに富んだ食をお楽しみください🤤

参考までに、私が実際に行った乳製品の負荷試験の内容も載せておきます(°v°*)

乳製品の経口負荷試験

①森永:マリービスケット(量:1/2枚→1枚→2枚→3枚…)

※大体3枚(1袋)くらい食べれたら、超熟の食パン1枚と同じくらいだったと思います。

②パスコ:超熟食パン(量:1/4枚→1/2枚→1枚)

※確認の意味を込めて、食パンの方も少量から試していきました。

③ヨーグルト(量:ティースプーン1/4から徐々に。)

結果(現在)加熱された乳成分であれば、ほぼ無制限ということになってます。

(ヨーグルトやアイスクリームなど生の乳製品はまだ食べられませんが、パスコの超熟以外の食パンもある程度、食べられるようになりました。)